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メルシーノグチとは

メルシーノグチ洋菓子店は、お菓子でおいしい笑顔を、お届けしたい!!

こんなケーキ屋です。

メルシーノグチは、埼玉県さいたま市見沼区で、1988年より(昭和63年)

夫婦で経営する小さなケーキ屋です。

社長・パテシェ・ネット担当の野口徹です。大阪阿倍野辻製菓学校1期生(夜間)

性格   きわめて頑固 (写真はかなり無理をしています。)

発送は、妻が担当です。

そして、お店の販売、包装は、妻とパートさん2名、アルバイトさんで、

お菓子作りを毎日楽しく (たまには厳しい時も) しています。

― お店に一歩入ると、とってもかわいく、おいしい香りがします。ー

それは、ひと時の夢空間を感じて頂きたいのと、良い材用を使っていますので

ものすごく、好い香りです。たとえば、発酵バターを使ったマドレーヌ、烏骨鶏カステラの焼いている香りは最高です。

― お菓子は、すべて自家製のオリジナルです。―

真似をするのが嫌いで、自分でデザインを考えます。

そのデザインは過剰なものは避けシンプルです。

なぜならば、見た目でごまかしたくありません。

材料にこだわり、それを生かしたレシピでおいしくて、安全なケーキを作りたいのです。

合成保存剤や、過剰な香料、お酒は、使いません。

お子さんからご年配の方まで大好きな、「プリン」「シュークリーム」「チョコレートケーキ」は、

特に材料にこだわり、地域の多くの皆様に、おいしさの信頼を頂いています。

― ネット販売を、始めた訳 ―

実は、ネットで売れているプリンを取り寄せて食べてみると、香料がきつくて

子供も食べれなかったのです。まず思ったことは、体に影響はないのかな〜、

誰が作っているんだろう?この2点でした。最近は、アトピーやアレルギーの

お子さんたちが沢山います。これで良いのかな〜

そして、テレビや、ネットで烏骨鶏の映像が映った時、「あれ?」

赤いとさかが付いた烏骨鶏だったり、

卵が大きかったりと、これは純血の烏骨鶏ではありません。

他の種類と掛け合わして、卵を毎日産むようにしています。

これらから、安全な材料で、おいしくて、本物をお届けしたいと思い、始めてみました。

― 私の思い出のケーキ ―

昭和40年代中ごろ、浦和市高砂小学校の卒業の時に当時としては大変めずらしい、

生クリームの、四角いイチゴショートを頂きました。それは、それは、大変おいしくて

大満足。今でもその味の記憶が残っています。

ですので、卒業ケーキの注文は、学校の思い出と共に記憶に残るようなケーキを

作るように、心がけています。

― 雑誌にも掲載されています。―

朝日新聞系全国週刊誌 「アエラ」 首都圏のおしゃれな女性情報誌 「ショコラジェンヌ」

おいしい物情報誌 「埼玉のおいしいケーキ屋さん」 インターネットショッピングカタログ 「フィード」

「るるぶさいたま」「さいたまWalker」「魅惑のピアノ」「週間ファミ通」その他地域情報誌多数

― こんな所でも販売しました。―

JR大宮駅中央コンコースで、お盆と年末年始限定販売しました。

イトーヨーカドー大宮店特設催事売り場

― こんなこともしています。―

これからも皆様に、おいしいくて喜んで頂けるお菓子を作りま〜す。

最後までお付き合い頂きまして有難うございました。